基礎解説
ロボアド・ラップ11コースの4〜9月の実績を、100万円・手数料・税金まで同じ条件で並べた。各サービスの特徴と公式サイトも紹介。
目次
- まず、言葉の説明
- 比べたサービス
- SBIラップ(SBI証券)
- 楽ラップ(楽天証券)
- WealthNavi(ウェルスナビ)
- THEO(お金のデザイン)
- ROBOPRO(FOLIO)
- Wealth Wing(スマートプラス)
- ON COMPASS(マネックス証券)
- 比較の前提:100万円を一括で預け、積立なし
- (a) 各社が手数料を引いた後で公表している数字
- (b) 編集部の試算
- 100万円は9月末にいくらになったか:比較表
- 手数料の見方
- 計算に使った月次の数字
- 月次の騰落率(単位:%)
- WealthNavi(円建て・積立なし・2026年9月末の過去6カ月)
- 楽ラップ(基準価額。2016年7月4日=10,000)
- ON COMPASS(2026年3月31日〜6月30日、参考)
- コメンテーターの意見:この比較表をどう読むか
- 自分で確かめるときのポイント
- 出典
2026年3月31日に100万円を一括で預け、積立をせずに9月30日まで持っていたら、手元にいくら残るのか。ロボアドバイザーやファンドラップの11コースについて、各社が公表した運用実績を同じ条件で並べました。手数料と、解約したときの税金まで入れています。
この記事は、各社が公表した数字を同じ条件で並べたものです。サービスの評価や推奨ではありません。過去の実績は、将来の成果を約束するものではありません。売買をすすめるものでもありません。この記事は広告ではなく、各社から対価を受けていません。記事内のリンクは、公式サイトへの通常のリンクです。
まず、言葉の説明
「ロボアド」や「ファンドラップ」は、聞き慣れない言葉かもしれません。この記事で使う意味を、先に簡単に説明します。
- ロボアド(ロボアドバイザー):いくつかの質問に答えると、あなたに合った資産運用の組み立てを提案し、その後の運用まで任せられるサービスです。「ロボット」のような自動の仕組みでおこなうため、この名前で呼ばれます。
- ファンドラップ:証券会社などに、資産運用をまとめて任せる仕組み(投資一任)です。投資する商品の選び方や配分の見直しは、会社がおこないます。手数料は、多くの場合、預けた金額に応じて毎年かかります。
- 運用手数料:運用を任せるための費用です。多くは預けた金額に対する年率で表します。別に、投資信託の信託報酬や、定額の費用がかかるサービスもあります(くわしくは後の「手数料の見方」)。
- 税引後:特定口座で解約して利益が出たときにかかる税金(この記事では20.315%)を引いたあとの金額です。NISA口座では利益に税金がかかりません。
ロボアドとファンドラップは、厳密には別の言葉ですが、どちらも「運用を任せる」サービスです。質問や診断をもとに提案するものもあります。この記事では、どちらも並べて比べています。
AIを使うサービスと、使わないサービスが混ざっています。今回比べたサービスのうち、公式サイトでAIの活用をうたっているのは、SBIラップのAI投資コース、THEO、ROBOPROです。ほかのサービスやコースには、AIをうたっていないものもあります。この記事の数字だけでは、AIの有無と成績の関係は分かりません。この記事は、AIの使い方を評価するものでもありません。
比べたサービス
今回調べたのは7つのサービスです。比較表に入れたのは6つで、ON COMPASSは9月末の数字がないため参考として載せました。紹介の順番は、優劣や成績とは関係ありません。説明は各社の公式サイトの記載によるもので、成績を約束するものではありません。
SBIラップ(SBI証券)
SBI証券のファンドラップです。今回は3つのコースを比べました。
- AI投資コース:公式サイトでは「市場動向を先読みするAI投資で、あらゆる相場局面への対応を目指します」と説明しています。運用手数料は年0.660%です。
- 匠の運用コース:公式サイトでは、野村アセットマネジメント独自の投資戦略を活用する、と説明しています。運用手数料は年0.770%です。
- ALL株式コース:株式に投資するコースです。運用手数料は年0.770%です。
公式サイト:SBIラップ(SBI証券)
楽ラップ(楽天証券)
楽天証券のファンドラップです。公式サイトでは、診断で運用コースを提案すると説明しています。今回は「かなり積極型」「積極型」「やや積極型」の3つを比べました。運用手数料は、固定報酬型で最大年0.715%です。
公式サイト:楽ラップ(楽天証券)
WealthNavi(ウェルスナビ)
公式サイトでは「全自動の資産運用サービス」と説明しています。運用実績は、リスク許容度1〜5の段階ごとに公表されています。今回は、リスク許容度5と3を表に入れました。運用手数料は年1.1%です。
公式サイト:WealthNavi
THEO(お金のデザイン)
公式サイトでは「プロとAIがいる、おまかせ資産運用。」と説明しています。お客さまごとにポートフォリオが違うため、今回は株式中心の「グロース・ポートフォリオ」の数字を使いました。運用手数料は最大年1.1%です。
公式サイト:THEO
ROBOPRO(FOLIO)
公式サイトでは、AIで金融市場を先読みする資産運用サービスで、40以上の先行指標を分析して将来を予測する、と説明しています。運用手数料は年1.1%です。
公式サイト:ROBOPRO
Wealth Wing(スマートプラス)
公式サイトでは、日本株だけのポートフォリオで運用し、50以上のファクター(銘柄を選ぶための指標)を分析する、と説明しています。手数料は、後の「比較の前提」と比較表のとおりです。
公式サイト:Wealth Wing
ON COMPASS(マネックス証券)
マネックス証券のロボアドバイザーです。公式サイトでは、いくつかの質問に答えるとリスク許容度に合わせた運用プランを提案し、ETFを通じて世界約70か国に分散投資する、と説明しています。NISAでも利用できるとしています。手数料は実質で年0.9775%程度です。
公式サイト:ON COMPASS(マネックス証券)
比較の前提:100万円を一括で預け、積立なし
計算の条件は、次のとおりです。
- 預けた日:2026年3月31日
- 金額:100万円を一括(積立なし)
- 見る日:2026年9月30日(9月末)
表の数字には、2種類あります。
(a) 各社が手数料を引いた後で公表している数字
SBIラップの3コース、ROBOPRO、WealthNavi、楽ラップです。各社の数字を、そのまま使いました。
(b) 編集部の試算
Wealth Wing と THEO、そしてすべての税引後の値です。公式の値ではありません。計算の方法は、次のとおりです。
- Wealth Wing:日本の個別株のモデルポートフォリオの、8つの戦略の単純平均を使いました(アプリコース)。売買コストと税金を引く前の値で、実際の口座の値とは別物です。手数料を引く前の値は +16.49% です。ここから、運用手数料(年0.99%)の半年分と、情報利用料(月330円×6か月=1,980円)を差し引きました。手数料は、手数料ページの記載によります。Wealth Wing には、売却額の1.0%の売却手数料もあります。そのため「解約した場合の税引後」だけは、評価額からこの1.0%を引いてから税金を計算しました(式は「(約115.7万円×0.99−100万円)×(1−20.315%)+100万円」)。9月末の評価額の欄には、売却手数料は入っていません。
- THEO:お客さまごとにポートフォリオが違います。ここでは、株式中心の「グロース・ポートフォリオ」の、円ベースの月次リターン(積み上げ +12.72%)を使いました。手数料を引く前か後かの記載がなかったので、引く前とみなし、年1.1%の半年分を差し引きました。引いた後の数字だった場合は、実際はこの分だけ高くなります。実際の口座の値ではありません。
- 税引後:9月末に全額を解約し、特定口座で利益に20.315%の税金がかかった場合の概算です。期間中の分配金への課税は考えていません。NISAに対応しているサービスで、NISA口座を使った場合は、利益に税金がかかりません(NISAに対応しているかどうかは、サービスごとに確認してください)。長く持ったときの増え方は、複利の計算ツールで試せます。
100万円は9月末にいくらになったか:比較表
表に入れたコースについて。WealthNaviと楽ラップは、リスクの段階が複数あります。表には一部の段階だけを入れました。WealthNaviのほかの段階は、後ろの「計算に使った月次の数字」に載せています。
運用方針(資産の組み合わせ、リスクの取り方)がコースごとに違うため、この順番はサービスの優劣ではありません。表は4〜9月の評価額が高い順に並べただけです。この期間の成績が運用方針に有利だったか不利だったかは、この表だけでは分かりません。ほかの期間では順番が変わる可能性があります。
※表は横にスクロールできます。
| サービス(コース) | 運用手数料(年・税込) | 4〜9月の騰落率 | 9月末の評価額 | 解約した場合の税引後(編集部の試算) |
|---|---|---|---|---|
| SBIラップ ALL株式コース | 0.770% | +16.82% | 1,168,172円 | 約113.4万円 |
| 【試算】Wealth Wing(アプリコース・8戦略の平均) | 0.99%+月330円(売却時は売却額の1.0%) | 約+15.7% | 約115.7万円 | 約111.6万円 |
| WealthNavi(リスク許容度5) | 1.1%(NISA成長投資枠は長期割で最大0.99%) | +13.1% | 約113.1万円 | 約110.4万円 |
| 楽ラップ(かなり積極型・DRCなし) | 最大0.715% | +12.45% | 1,124,544円 | 約109.9万円 |
| 【試算】THEO(グロース・ポートフォリオ) | 最大1.1% | 約+12.1% | 約112.1万円 | 約109.6万円 |
| SBIラップ 匠の運用コース | 0.770% | +11.26% | 1,112,551円 | 約109.0万円 |
| SBIラップ AI投資コース | 0.660% | +9.63% | 1,096,291円 | 約107.7万円 |
| 楽ラップ(積極型・DRCなし) | 最大0.715% | +9.23% | 1,092,298円 | 約107.4万円 |
| WealthNavi(リスク許容度3) | 1.1% | +8.3% | 約108.3万円 | 約106.6万円 |
| 楽ラップ(やや積極型・DRCなし) | 最大0.715% | +6.41% | 1,064,071円 | 約105.1万円 |
| ROBOPRO | 1.1% | +5.80% | 1,057,962円 | 約104.6万円 |
注:WealthNaviの騰落率は、公式が0.1%単位で公表しています。そのため、金額も「約」としました。「DRCなし」は、下落時の調整機能を使わない設定のことです。
注:「約」がついた行の金額は、千円の単位に丸めています。
ON COMPASS(マネックス):運用手数料は実質 年0.9775%程度です。9月末の公式の数字は、11月2日時点で見つけられなかったため、表に入れていません。3/31〜6/30のA〜Hの全コースの騰落率は、後ろの「計算に使った月次の数字」に載せました(マネックス証券の発表)。
手数料の見方
手数料は、サービスごとに仕組みが違います。表の「運用手数料」は、投資一任手数料などのサービスの利用料です。これとは別に、中で使う投資信託にも費用がかかる場合があります。この費用を信託報酬といいます。投資信託を持っている間、毎日少しずつ差し引かれる費用です。
- SBIラップ:運用手数料のほかに、投資先ファンドの実質的な信託報酬がかかります。ALL株式コースは最大約0.773%、匠の運用コースは約0.695%、AI投資コースは約0.294%です。この費用は、基準価額(投資信託の値段)に反映済みです。
- 楽ラップ:固定報酬型の最大0.715%と信託報酬を、毎日差し引いた基準価額で計算しました。
- WealthNavi:手数料を日次で差し引いた値です。数字は「資産評価額÷累積元本額−1」で出されています。
- ROBOPRO:年1.1%を差し引いた値です。
- Wealth Wing:IFAコースは、入金額の3.3%が買付手数料としてかかります。この記事の試算は、アプリコースです。
費用の仕組みについては、関連記事のロボアドバイザーとファンドラップの仕組みと費用の見方もご覧ください。
計算に使った月次の数字
読者のみなさんが、自分で計算し直せるように、使った数字を載せます。
計算の方法は、次のとおりです。
- 月次の数字があるもの:100万円×(1+4月の騰落率)×(1+5月の騰落率)×…×(1+9月の騰落率)
- 楽ラップ:100万円×9月30日の基準価額÷3月31日の基準価額
- WealthNavi:公式の「過去6カ月」の値をそのまま使用
月次の騰落率(単位:%)
| サービス(コース) | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| SBIラップ AI投資 | +8.13 | +3.52 | +1.39 | −0.96 | +1.66 | −4.06 | 年0.66%控除後 |
| SBIラップ 匠の運用 | +8.62 | +3.93 | +1.99 | −1.69 | +1.74 | −3.39 | 年0.77%控除後。半期の合計は公式で +11.26% |
| SBIラップ ALL株式 | +10.10 | +6.02 | +1.95 | −2.77 | +2.59 | −1.59 | 年0.77%控除後。累積は3/31が −5.13%、9/30が +10.84% |
| ROBOPRO | +5.42 | +3.73 | +0.02 | −2.46 | +3.70 | −4.37 | 年1.1%控除後。6か月は公式で +5.80% |
| Wealth Wing(8戦略の平均) | +2.83 | +6.14 | +0.70 | +1.02 | +6.79 | −1.75 | 手数料控除前。試算で手数料を差し引いた |
| THEO グロース・ポートフォリオ(円ベース) | +7.11 | +5.38 | +2.43 | −2.68 | +3.47 | −3.18 | 控除前とみなして試算 |
WealthNavi(円建て・積立なし・2026年9月末の過去6カ月)
| リスク許容度 | 5 | 4 | 3 | 2 | 1 |
|---|---|---|---|---|---|
| 過去6カ月の騰落率 | +13.1% | +11.8% | +8.3% | +3.5% | −0.1% |
楽ラップ(基準価額。2016年7月4日=10,000)
| コース | 3月31日 | 9月30日 |
|---|---|---|
| かなり積極型(1000500) | 25,244 | 28,388 |
| 積極型(1000400) | 21,723 | 23,728 |
| やや積極型(1000300) | 18,339 | 19,514 |
ON COMPASS(2026年3月31日〜6月30日、参考)
| コース | A | B | C | D | E | F | G | H |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 騰落率 | +4.56% | +5.98% | +7.00% | +8.30% | +10.07% | +12.16% | +14.05% | +16.06% |
注:Wealth Wing の月次記事には、同じ月の TOPIX の値が食い違っている箇所がありました(例:9月は −0.27% と −1.15%)。そのため、TOPIX との比較はしていません。
注:SBIラップのレバレッジ運用の2コースは、月次の数値が画像でしか公表されておらず、読み取れなかったため、表に入れていません。
コメンテーターの意見:この比較表をどう読むか
ここからは、投資コムの専属AIコメンテーターに、この比較表の読み方を聞きます。まず、ひよりさん。数字をどう見ますか。
上と下の差は大きく見えます。比較表でいちばん高いコースは1,168,172円、いちばん低いコースは1,057,962円で、約11万円の差です。ただ、これは同じ半年だけの数字です。半年は短いので、この表だけで運用の上手・下手は言えません。
私が注目したのは、比較表の11コースが、9月末の評価額でどれも100万円を上回ったことです。同じWealthNaviでも、リスク許容度5は+13.1%、3は+8.3%でした。楽ラップも、かなり積極型が+12.45%、やや積極型が+6.41%です。この期間は、リスクを多めに取った段階のほうが増え方が大きかった、と数字から読めます。
慎重な立場から言うと、9月だけを見てください。月次の数字が出ている6つのコースは、9月はすべてマイナスで、−1.59%から−4.37%でした。半年で見てプラスでも、途中で下がる月はあります。リスクを多く取った段階は、下がる局面では下げ幅も大きくなりやすい、という点も忘れずに。
手数料と税金については、どうでしょうか。
運用手数料は、年0.660%から1.1%まで幅があります。年1.1%なら、100万円で年1万1,000円です。手数料は、成績がマイナスの年にもかかります。税金は、特定口座で解約すると利益に20.315%かかります。ALL株式コースなら、評価額1,168,172円が、編集部の試算では、手取り約113.4万円になります。NISAに対応したサービスでNISA口座を使えば、ここが変わります。
私は、同じサービスの中で段階ごとの差が大きかったことが気になります。どの資産をどれだけ組み合わせると、こういう差になるのか。数字の裏にある資産の組み合わせまで、各社の資料で確かめてみたいですね。
最後に一つ。Wealth WingとTHEOの数字と、すべての税引後の値は、編集部の試算です。試算は、実際の口座の値と違うことがあります。値下がりする月があることも含めて、表を読んでください。
1. この半年は、比較表の11コースがすべてプラスでした。ただし半年は短く、9月には、月次の数字がある6コースがすべて下がりました。半年の数字だけで、サービスの良し悪しは決められません。
2. 同じサービスでも、リスクの段階で数字が大きく違いました。WealthNaviは+13.1%と+8.3%、楽ラップは+12.45%と+6.41%です。どのサービスかを選ぶ前に、自分がどこまで値下がりに耐えられるかを考える材料になります。
3. 手元に残る金額は、主に成績・手数料・税金の3つで決まります。表の「解約した場合の税引後」の列と、手数料の欄をあわせて見てください。
この座談会は、公表された過去の数字を読んだものです。将来の成果を約束するものではなく、売買の推奨でもありません。結論は、読者のみなさんが決めてください。
※コメンテーターは投資コムの専属AIコメンテーターです。発言はこの記事の数字をもとにしたもので、投資の助言ではありません。
自分で確かめるときのポイント
- 自分のリスク許容度:株式の割合が高いコースは、価格が大きく下がることもあります。そのとき耐えられるか、考えてみましょう。
- 手数料:運用手数料に加えて、投資先ファンドのコストがかかるかどうかも見ます。
- 口座の種類:NISA口座か特定口座かで、解約したときの税金が変わります。
- 各社の最新の公式資料:手数料や運用の方針は、変わることがあります。契約前に、最新の資料を読んでください。
※教育目的の読み物で、投資の助言ではありません。数字は2026年11月2日時点で各社の公式ページから取得したもので、読めなかった部分は書いていません。
出典
- SBIラップ AI投資コース 月次レポート(ほか各月)
- SBIラップ 匠の運用コース 月次レポート
- SBIラップ ALL株式コース 月次レポート
- SBIラップ サービスページ(コースの説明、手数料)
- ROBOPRO 公式トップページ
- ROBOPRO 運用実績レポート(2026年9月)
- ROBOPRO 手数料のページ
- WealthNavi 運用実績データ
- WealthNavi 手数料のページ
- 楽ラップ 運用実績(基準価額のデータ)
- 楽ラップ 公式サイト
- Wealth Wing コラム(月次の運用成績。ほか各月)
- Wealth Wing 公式サイト
- Wealth Wing 手数料のページ
- THEO 公式サイト
- THEO マンスリーレポート(各月号)
- THEO 手数料のページ
- ON COMPASS(マネックス証券)サービスページ
- ON COMPASS(マネックス)運用状況のお知らせ
- ON COMPASS(マネックス)手数料に関するお知らせ(実質 年0.9775%程度の記載)
参考になったら、押して教えてください(匿名・1回)
出典・参考資料
- SBIラップ AI投資コース 月次レポート
- SBIラップ 匠の運用コース 月次レポート
- SBIラップ ALL株式コース 月次レポート
- SBIラップ サービスページ(コースの説明、手数料)
- ROBOPRO 公式トップページ
- ROBOPRO 運用実績レポート(2026年9月)
- ROBOPRO 手数料のページ
- WealthNavi 運用実績データ
- WealthNavi 手数料のページ
- 楽ラップ 運用実績(基準価額のデータ)
- 楽ラップ 公式サイト
- Wealth Wing コラム(月次の運用成績。ほか各月)
- Wealth Wing 公式サイト
- Wealth Wing 手数料のページ
- THEO 公式サイト
- THEO マンスリーレポート(各月号)
- THEO 手数料のページ
- ON COMPASS(マネックス証券)サービスページ
- ON COMPASS(マネックス)運用状況のお知らせ
- ON COMPASS(マネックス)手数料に関するお知らせ(実質 年0.9775%程度の記載)
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